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山の頂に立つ者(限界クエスト)

-歩み始めた道-

 レベル55で限界クエストを終わらせて居なかった自分は
NextEXPもカンストし、もうレベルが上がらない状態だった。

急いでは居なかった 
LSメンバーにもうすぐ自分と同じ限界クエストが必要な白魔道士が居たので
その方が行く時に一緒に済まそうと思っていました


俺がコンシュタットでメリー達と戦っていると、
メンバーの一人LSでは数少ないレベルキャップしている竜騎士のタルタルがPOPするなり
 「Ensueさん 限界手伝うよー」

まだ2度程しか挨拶を交わした事もない人、此方から申し出たわけでもないのに
向こうから言い出されるとは思っても無く少し驚き、返信する言葉を選びました
 「いいのですか?」

遅いレスポンス 断る理由も無くまた、言葉も思いつかずに 
武器を構えたままの次の言葉を考えていると、
ログに タル竜にパーティーに誘われました。

「‥はやいw」

見るとタル竜自分と同じエリアに移動していました
 「サポ白便利ww」

そうか‥今はサポレベルでテレポヴァズも可能なんですね‥便利な時代だ
合流するなりヴァズを唱える自分よりもはるかに小さなタルタルにつかまりました

雪のエフェクトの白と地面の白で目が痛くなりそう‥‥

ザルカバードは未だに地図が無いと迷って、
先日ヴァズ石を取りに来たときは 間違えてズヴァール城へ着いていました‥w
 昨夜 遅くまで暗黒風なナイト様と頑張って取った腐葉土が役に立ちますw


移動する中 自分のレベルを忘れてアーリマンに絡まれてしまい助けてくれるタルさん
「すいません^^;」

戦闘では詩人である自分は空気に等しく、大人しく自分のレベルで歌える歌を後方で歌う事に


限界クエスト2

 会話ログ(LS)
「こんばんはー」
「こんばですw」
「やッホw」
「おいすー」
「皆が何してるか手に取るようにわかるのだがw」
「タルさんに限界のクエストを手伝ってもらっていますw」
「エル♀だと思ったら白カッパだったから 帰るとこ」
「;;」
「wwww」


‥‥なるほど‥ w

と、言いながらも最後まで付き合ってくれた 後
テレポデムを唱え 元居た場所へ帰してくれた少しぶっきら棒なタル竜さんは
とても優しい方だということが分かってしまいましたw
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Author:Ensue
現在地:Ragnarok鯖と何処か
エルヴァーン♂
好きな事は世界を楽しむ事だが、ちょっぴり効率厨な面もアリ
ちなみにミスラスキーです。
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ミスラを愛する事は正義であり、人生である。 (ドヤ

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