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つうふうのある一日

最近めっきり出番の無いうざカッコイイTuufuu.
今日はひとりでクエストをするようです。


踊り子取得クエスト:プレリュード (注:ネタバレ、ストーリー改造)


ジュノ上層のクネクネダンスのエロいミスラが気になって近づく、が途中怖気付いて関係の無い隣に居た偉そうな風貌の女性ライラと目が合ってしまった。

「入団したいのか?」
「えwwwwおれまだ何もwwww」
「お前もレラのクネ可愛いダンスが目当てなんだろう?」
「「踊り子になりたい」wwwwあれwwww俺の選択肢これしかないwwww」

急に踊り子人生に目覚めたTuufuuはライラに気に入られようと南サンドリアのレストラン『獅子の泉』に出向き
そして舞台で下手糞なダンスを披露したのだった。

Valderotaux : お前さんのダンスはざ……斬新だったな。たのむからもう二度と……いや、なんでもない……。

踊り子クエ

「俺の今のままでも結構イケると思うんだがwwwww」
「駄目!絶対無理!」
「そうだあんたが団長に気に入られる為の星くず石なんだけどー、
あれは無理ね ずーっと昔のメシューム湖で拾った物なのらしいの 今じゃ手に入れる事なんか・・」


 NPCは何故気付かないこんなにも大勢の冒険者がタイムスリップファンタジーをしている事を。
と、いう事で現代バタリアから禁断の口で過去バタリアへ。
踊りクエ2

 うはwwインスニなにそれwwww無理www今、モ/戦wwwwww


メシューム湖に着き
「サインなら、お断りよ」

Tuufuuはダンスのレッスンをサボる少女とであった。娘の名前はLailaだった。

「見ず知らずの、しかも変なカブリものしてる男にこんな悩みを話すのもどうかしてるわね私・・」
「うむwww俺の知ったこっちゃねーなwwwwww」
「昔は踊っていればパパもママも喜んでくれていたのに・・」
「なぁwそれって誰かが喜ばなくちゃいけねーのか?wwwww」
「え?」

悩みを語る彼女に応えるかのように、どこからともなく笛の音が響いた。

「・・・?」

「・・・♪」

その音は彼女を満たし、自然とステップを踏ませていた。


Fairaure : お、お嬢さま……!!

そこへ執事らしき髭の男性が血相を変えて走りよってきた

「フェロール、わたし、ダンスをもう一度がんばってみるわ。」

Fairaure : このフェロール、お嬢さまのダンスを生涯見届けますぞ!

踊りクエ3

 「問題解決だなwwww流石俺wwwww」

  Tuufuuは少女のポケットから星くず石を盗んだ。


無事に入手した星くず石を大人になったライラに渡すと

「いままでダンスを続けてこれたのはそのときに聴いた笛の音のおかげ…………ん?そういえば、あのときの石泥棒にあんたよく似て……」
「ん?wwwwww気のせいだろうwwwwwww」
「そう、、でもあんたの顔見てると思い出してイライラしてくるわ!いつもはレラが稽古を付けるんだけどあんたは特別に私がヤってあげるわ!こっちへきな!」
「うはwwwwwwwたwすwけwてwwwwwwwwww」
「wwwww・・・・」

 ばきぼきぼきバキキ・・・ギュィイインばき・・バヂン

Tuufuuはしっかりと踊り子の稽古を付けられたのであった。
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好きな事は世界を楽しむ事だが、ちょっぴり効率厨な面もアリ
ちなみにミスラスキーです。
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